みらくる・らぼ

〔§傾〕
「前傾の限界」と
 「開脚の限界 」
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「前傾の限界」と
 「開脚の限界」
「前傾」しても
 いいですか?
とにかく「前傾」
 やってみる!
「前傾姿勢」と
「ぶらんこ」イメージ
ナンバスタイルと
 ~CoBoMoスタイル
前傾からの前進
 ~ナンバ・スタイル
前傾からの前進
 ~CoBoMoスタイル
「後傾姿勢」での
ナンバ と CoBoMo
「ナンバ・スタイル」
 での究極奥義!
「CoBoMoスタイル」
 での究極奥義!
「CoBoMoPoに前進」
 とは?
「ナンバ」から
 「CoBoMo」への移行
フェザーステップでの
 ナンバとCoBoMo
左足首を曲げて外旋
 伸ばして内旋!
テスト1
テスト2
まとめと考察
~CoBoMoとCoBoMoPo
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作成日:2013/01/15、最終改訂日:2013/01/19

§傾-19:「CoBoMoスタイル」での究極奥義!


準備中


























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●「出来る限り低い姿勢」から、大きく足を開いて、ナチュラルターン



【NT-35】
右の背中が前に出る動きが継続します。
左足は、右足の延長線上(CoBoMoPoの位置)をキープしながら、前方へと移動させていきます。
なぜ、右足の延長線上に、左足を動かしていくか?
理由は簡単です。
軸足の延長線上に、足を動かした時のみに発生する、大きな「エネルギーを持った右回転」が出来るからです。

【NT-36】
左足が、右足の後ろに来るように、左足を引きずってきます。
カラダを前に移動させようとせず、カラダは左足の上に置いておく感覚です。
カラダは左足よりも後ろにはきませんので、左足が前方に動けば、カラダも動きます。

なにが、カラダを前方に動かしているか?といえば、右の背中です。

右足の延長線上に、左足を動かせば、右(軸足側)の背中が前に出ます。
右の背中が前に出れば、カラダ全体が前に出ます。
これが、CoBoMo(一本のレールの上を歩く)です。

【NT-37】
CoBoMoでは、右の背中が前に出続けているので、カラダの真下で両足が真横に揃うことはありません。

【NT-38】
左足が右足の前に来ます。
「左足の膝が、右足の膝の上に乗っかる」感じになります。
このとき、右の背中を前に出して、立っていれば、両足の太腿は後ろに下がっているはずです。

左の膝を思いっきり、前方に蹴り上げてやっても、太腿は上に上がりません。
左の膝だけが、上(前方)に進もうとするのですが、太腿が引っ張ります。
どうなるか???

軸足が右に回転して、カラダが右に回転します。
この大きな回転は、「CoBoMo」を掛けたときの現象です。

【NT-39】
うまく、バランスが取れれば、こんな感じになります。
左足は、進行方向に「真っ直ぐ」前進させているのですが、軸足(右足)とカラダが回転するので、
結果的に横に進んでいることになってしまいます。

ここで重要なのは、両足を「開脚」させる意識です。
両足を180度開くように意識すると、軸足(右脚)が回転するので、カラダが右に回転します。

素人的には、女性の周りを回り込むようにして、右回転するので、左足を内股させたくなってきます。でも、CoBoMoを掛けたナチュラルターンは、意識が逆になります。
少しでも、「左足首を内側に向けよう」と意識が働くと、逆に、うまく回転できなくなります。








《 「法 》


 日。


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